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ベンジャミン・フルフォード/著 
『これが闇の権力 イルミナティの内部告発だ!』
暗黒部分をすべて告発した衝撃の告発書

発行日: 2009年10月23日(金)
定価: 本体1,500円+税
サイズ: 四六判並製
ページ数: 240ページ
ISBN:978-4-903853-69-7

【コメント】

イルミナティ現役幹部 独占単独会見!

天使と悪魔は現実のものなのか? 世界最高のタブーに肉薄する!
9.11もそうですが、真実を公にするのは非常に苦しいことです。権力者たちはイルミナティ(人間に光を与えるもの)と名乗りながら、啓蒙、開化をもたらすという本来の役割を果たさず、知識人や軍隊、銀行を自在に操り、悪行の限りを尽くして人間を支配してきました。しかしそれが今崩れ去り、大変革の時が訪れたのです――イルミナティ現役幹部 レオ・ザガミ


<目次>

はじめに なぜ欧米秘密結社の現役幹部が日本にやってきたのか

第1章 イルミナティの真実の歴史

古代から綿々と受け継がれているイルミナティ
2012年の計画は実行へと向かっている
キリストは何者だったのか
世界の金資産の行方
テンプル騎士団は復権を画策していない
2012年、すべてがスタート地点に戻る
バチカン内部に内包された偽善と矛盾
悪魔崇拝者たちの末路
虚偽の山の中に真実を紛れ込ませる権力者たち
「ラストエンペラー」の末裔はまだ生きている
バチカンにもブッシュ一派は存在する
愚民を量産する悪魔教信者たち

第2章 イルミナティ現役幹部が内部告発に至った理由

自分の利益のためだけに協会を利用する強欲人間たち
ローマの中枢を揺るがしたスキャンダル
イルミナティが世界に果たす役割
ザガミが現在置かれている状況
西洋と東洋の勢力を接近させるきっかけ
ザガミはなぜ内部告発をするのか

第3章 驚愕の「生け贄」「悪魔」儀式

ザガミのルーツとP2スキャンダル
イルミナティで行われた生け贄の儀式
ザガミが体験した悪魔との遭遇
イルミナィは進化論を否定する
残り3年間で地球を治癒させる
問題なのは「現実で何ができるのか」
世界の宗教と封印された技術
秘密結社を再構築させる手段

第4章 イルミナティはそれでも存在し続ける


ザガミから日本読者へのメッセージ


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